桔梗屋の工場見学、詰め放題も包装体験もできなかった~

桔梗屋の工場見学に行ってきました。

最近テレビに出ることも多くて、気になっていたんですよね~。

テレビで露出が多いということは、混雑するってことで、話題の信玄餅詰め放題はもともと時間的に無理だろうとは思っていましたが、近くまで行く機会があったので、ひとまず工場見学だけでも、ってことで出かけてみました。

出かけたのは、8月5日の金曜日、夏休み中の平日、ということで、なかなかの人手でした。

桔梗屋の工場アウトレット社員特価販売1/2

工場に到着、駐車場から工場敷地内に入ると、すぐにアウトレット社員特価販売1/2がありました。

お昼過ぎの1時くらいだったので、すでに「信玄餅のアウトレットは売り切れました」と表示があり、アウトレットにはいくらかお団子やおまんじゅうなどがお安く売られていました。

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時間的にもほとんど目玉的な商品は売れてしまっていましたが、見ている途中、追加される商品もあったようで、このアウトレットに並ぶ商品はそのときの運もあるようです。

おせんべいもたくさんあったけど、これは正直、お得感もなくて、そんなに売れてないように見えました。

でも、人は結構たくさんいて、混雑してました。

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いしがきミュージックフェス、盛岡の駐車場、混雑は?

岩手県盛岡市で毎年開催される『いしがきミュージックフェス』

今年は

今年も第一弾アーティスト情報も発表され、次回、第二弾の発表も間もなく、今からワクワクしますね~。

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入場無料のこのイベント、無料とは思えないゴージャスなアーティストに会えるとあって、当日はどこもたくさんの人出。

今回は、いしがきミュージックフェスの際の駐車場情報をご紹介します。

 

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岩手 盛岡のよ市、地ビールベアレンで乾杯!駐車場、トイレは?

岩手の県庁所在地、盛岡で、毎年4月~11月に行われる材木町の「よ市」。

ちょっと雨が降りそうかも~っていう少々怪しい天気の中、なんとか大丈夫そう、ってなことで、よ市に行ってきました。

今回は、盛岡のよ市の様子についてご紹介します。

盛岡 材木町 よ市は今日も混んでました

材木町のよ市は毎年4月~11月の毎週土曜日、

15:10~18:30頃(天候により異なる)まで、小雨決行となってます。

このよ市が行われる材木町の通りは、普段は車が往来するところなのですが、この時間帯は車は通行止め。

この材木町の通り沿いに面している駐車場からの車の出し入れもできなくなります。

さて、私たちが到着したのは、4時過ぎ頃。

材木町の入り口はこんな感じ。混雑しています。
こちらは旭橋側からの入り口です。

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幼稚園卒園のお友達へプレゼント、予算は?どんなものが喜ばれる?

幼稚園の卒園の時期が近づいてくると、卒園のお祝いなどを考える機会が増えてきます。

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同じ幼稚園の園のバス停で毎日顔を合わせる年長のお友達。

先輩ママということでいろいろアドバイスをもらったりしてとてもお世話になったからと、年少や年中のお子さんを持つママさんが、卒園祝いとして何かプレゼントしたいというケースはよくあること。

こんな時、どの程度のプレゼントを贈ったらいいのか、ちょっと悩んでしまいます。普段からの付き合いの度合いにもよりますし、あまり過度のプレゼントをしては相手に気を遣わせてしまいます。

同じような立場のママさんたちはみんなどうしているのでしょうか?
いろいろなご意見を踏まえながら考えてみたいと思います。

幼稚園を卒園するお友達へのプレゼントはどうする?

兼ねてから仲良く一緒にお昼ごはんを食べたりというような付き合いはなく、バス停で仲良く立ち話しをする程度。

でも、「普段からいろいろ子育てについて、園生活の悩みなどについて相談にのってもらって、すごくお世話になったからお礼がしたいなぁ」なんていう場合に、その年長さんへの卒園祝いという形でお返ししたいと思うのはあなただけではないでしょう。

でも、人によってはそういったお付き合いを煩わしいとする人もいるし、単純に喜んでくれる人など反応は様々。

こうしたお付き合いでの卒園祝いはどうしたらいいのでしょうか?

同じバス停に他に年少さん、年中さんもいるようであれば、その人達に声をかけるべきか否か、などもちょっと気になったり。

みんなが同じ気持ちなら良いのですが、そのようなことを全く考えていないし、言われてもピンとこない、という方もいるかもしれません。

お祝いをあげるのが当然と思っている方もいれば、バス停にいる間だけのお付き合い程度ならプレゼントなんて必要ないのでは、と考える方もいます。

まして、他のお母さんたちの兼ね合いもあるのであれば、そのようなことを個人的にこっそりとすることでその後のお付き合いに支障をきたすようなことになったらなんとも残念なことですね。

また、もらう側にとっても、バス停が同じという程度で卒園祝いをもらったら逆に恐縮してしまったり、同じくあなたのお子さんが卒園するときに卒園祝いを何かしないと、と気を遣わせてしまうことになるかも、ということを考慮したほうが良さそうです。

バス停に集まるお母さんというのは、日頃から気が合って集まるような仲間とは異なるお付き合いですので、プレゼントとか改まってするようなことはお互いの負担になることも考えられます。

バス停でお話する以外にも、たまに自宅を行き来したり、一緒にランチを食べたりなど特別なお付き合いがあれば別ですが、そうでなければプレゼントをするというはちょっと行き過ぎという意見もあるようです。

卒園祝いというのが大袈裟かも?と感じるような間柄であれば、お子様からお祝いのお手紙やカードを書いて渡す、という程度でも十分ではないでしょうか?

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幼稚園を卒園する友達へのプレゼント、予算はどれくらい?

でもやっぱりちょっとしたものでもプレゼントしたい!

こうした場合の予算ですが、やはりあまり高いものでないのがいいという意見が多いですね。
数百円から1,000円以内のプレゼントが無難と思われているようです。

これくらいの年齢の頃は、お手紙を書いたり、絵を書いたり、そうした心ばかりのプレゼントでも嬉しいものです。

大人の考えで買ってすませるというよりは、親子で考えて心のこもったお手紙などを丁寧に書いただけでも、「素敵なプレゼント」と思ってもらえるのではないでしょうか?

幼稚園を卒園する友達にプレゼントするならどんなもの?

ここでは、実際にプレゼントして喜ばれたもの、もらって嬉しかったものなどをリサーチしてみました。

・お名前入りの鉛筆
・その他文房具
・シールなどの小物
・ケーキやお菓子の手作り用のセット
・キャラクターのお弁当箱セット
・アクセサリーなどの手作りキット
・小さなパズルゲーム
・防犯ブザー
・おしゃれなパンツや靴下
・貯金箱
・お菓子のセット
・ハンカチやキャラクターのティッシュ
・マスクケース
・傘
・お庭の小さなお花をラッピングして
・手作りクッキーなど

文具類は、学校によっては細かく(鉛筆は2Bでキャラクターのついていないものとか、消しゴムは白いものなど)指定されることもありますので注意しましょう。

傘などは、子供はすぐに壊してしまったり忘れてきたりで、何本あっても重宝するもの。

防犯ブザーも、学校用にあっても、普段遊びに行く時用などとしてもうひとつあっても困りません。

お付き合いの中でわかる範囲でも、好みや喜びそうなものをさりげなくプレゼントしたら、「家の子のこと考えてくれたんだなぁ」なんて喜ばれそうですね。

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冬至っていつ?かぼちゃを食べる理由とは?冬至の食べ物って?

日本にはいろいろな風習がありますが、そのひとつに冬至があります。

冬至とはなんでしょうか?

冬至っていつ?

2015年の冬至は12月22日(火)です。

冬至とは、夜が最も長く、昼が短い日。
夏至から徐々に日照時間が減っていき、南中の高さも1年で最も低くなることから、太陽の力が一番衰える日と考えられてきました。

冬至をさかいに、ここからは日が長くなり、再び太陽のちからが強まっていく、復活祭的な意味もあるようです。

そんな冬至には「かぼちゃ」を食べる風習がありますね。

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地域によりますが、朝や午前10時頃に食べると良いとされているところもあるようです。

でも、なぜかぼちゃなのでしょうか?

かぼちゃに冬至、その理由とは?

冬至に「ん」のつくものを食べると「運」を呼べるという言い伝えがあり、
かぼちゃ=南瓜(なんきん)とのことで、げん担ぎの意味もあります。

最近では冬至にかぼちゃを食べて風邪予防というのはよく聞きます。

かぼちゃは夏から初秋にかけて収穫される野菜です。

種類にもよりますが、かぼちゃは収穫から3ヶ月ほどねかせることででんぷん質が糖質に変化し、甘みが引き出されてからのほうがおいしくなります。

一般的なかぼちゃはこのように長期間の保存が可能で、日本では緑黄色野菜が少なくなる冬に食べることが多かったようです。

冬にかぼちゃを食べるのには、夏に収穫するかぼちゃがちょうど美味しくなる時期だという理由もあるわけですね。
また、かぼちゃにはビタミンA、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンE、カロチン、カルシウム、鉄分など豊富な栄養が含まれています。

この栄養豊富なかぼちゃには風邪予防、免疫力を高める、身体を温める働きがあります。

冬は野菜不足になりがち。
昔の人も、保存がきいて栄養価の高いかぼちゃを大切な栄養源としていたのがわかりますね。

このかぼちゃを食べて冬に風邪を引かないように、とこれまで引き継がれてきた風習です。

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冬至の食べ物はかぼちゃだけ?

地域によっても慣習があるようですが、冬至に食べるものとして

かぼちゃと小豆

冬至がゆ(小豆がゆ)

こんにゃく

などがあります。

こんにゃくは昔から胃腸のお掃除役として大晦日や節分に食べられていて、冬至にも「砂おろし」としてこんにゃくで体内に溜まった砂を出すとして食べる風習があります。

まとめ

冬至といえば、かぼちゃも有名ですが、柚子湯もよく知られていますね。

ゆずは融通が効く、冬至は湯治とかけて、語呂合わせで柚子湯という説もあります。

昔の人はこういう語呂合わせが好きですね^^

でも、実際かぼちゃも柚子湯も身体を温め、風邪を予防するなどの効果的なものがあるのも事実。

ちなみにかぼちゃの栄養分はバターや油で調理するとより吸収率が高まります。

元気に冬を乗り越えるためにも、この風習を引き継いでいきたいものですね。

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カテゴリ:季節の行事 

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