ご飯の冷凍がおいしくない!その理由は?おいしい冷凍方法とは?

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一人暮らしだし、ご飯を毎日炊くのはめんどくさいし、不経済。

だったら、一度にたくさん炊いて、冷凍しておきたいけど、

 

冷凍のご飯ってなんだか美味しくない(T_T)

これってなんでだろう?

今回は、そんなあなたに、ご飯のおいしい冷凍方法をご紹介したいと思います。

 

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カテゴリ:日常生活 

簡単なチョコの溶かし方は?湯煎の仕方、生クリームを使う場合は?

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「チョコレートの溶かし方」これってただ溶かすだけ、っていう簡単そうな作業ですが、実はちょっと難しくて、失敗も多い作業なんです。
簡単にチョコを溶かすため、失敗を避けるためにも、事前に知っておきたいことがいくつかあります。

そこで今回は、チョコレートを溶かす前に必ずチェックしておきたいこと、
また、生クリームを使うようなレシピでのコツや注意点などもあわせてご紹介します。

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カテゴリ:日常生活 

部屋探しの注意点、学生の一人暮らし 時期はいつから?

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お部屋探し、注意点はどんなところ?
初めての部屋探し、学生の一人暮らし、どんなところに注意して選んだらいいのか、予算もあるし、見逃しがちなチェックポイントなどもあるものです。
今回は部屋探しをするときの注意点、学生の一人暮らしのお部屋探しをいつ頃からどう動くべきか、そういったところをご紹介します。

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カテゴリ:日常生活 

牡蠣加熱用を生で食べちゃった!?これって大丈夫?

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生牡蠣って、生で食べてOKな生食用と、加熱用と2種類あります。

この、生牡蠣の加熱用をうっかり生で食べてしまった!これって大丈夫?

牡蠣は食中毒を起こしやすい食品でもあり、こんなうっかりをしてしまったらとても心配ですよね。

そもそも生牡蠣の加熱用とされているのは、どうしてなのか、加熱用を生で食べてしまったらどういう影響があるのか、この生牡蠣の生食用と加熱用の違い、選び方などについてもあわせてご紹介します。

 

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カテゴリ:日常生活 

チョコが分離!戻し方、牛乳でも戻せる?再利用方法はあるの?

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生チョコやトリュフを作ろうとしてチョコレートを溶かして、生クリームを入れて混ぜたら、あらら、チョコが分離してなんだか全然まとまらない!
困った!これって諦めるしかないの~?

 

チョコレートって温度にも水分にもとってもデリケート。

生チョコは作り方は単純で簡単そうなのだけれど、実は扱いが慣れないと、なかなか難しいのです。

今回は、うっかりチョコレートを分離させてしまった!そんなときの戻し方について、生クリームを使った方法、牛乳を使った方法、そのコツ、温度などの注意点、他の再利用法などについてご紹介します。

 

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カテゴリ:日常生活 

山手線 外回りと内回りの覚え方 どっち 所要時間はどれくらい?

山手線の内回り外回り。

 

たまに観光で東京へ行った時、山手線は内回り外回りどっちに乗るのかわからずに右往左往してしまうことありませんか?

 

今回は、山手線って、どっちに行くのが内回り?外回り?覚え方はあるの?所要時間は?といった疑問から、え?そうなの?っていう豆知識もプラスしてご紹介します。

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カテゴリ:日常生活 

キッチンマットの必要性 使う派、使わない派の意見から考えてみよう!

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毎日お料理をする場所だけに、キッチンの床はとっても汚れやすいですよね。

ですが、キッチンマットは必要なのか?という点については、同じ主婦でも意見が分かれるところ。

キッチンマットを敷く人、敷かない人、それぞれにご意見があるようです。

 

あなたはキッチンマットを使う派?それとも使わない派ですか?
今回は、実際にキッチンマットを使う方、使わない方それぞれの主婦の方々の生の声を参考にしながら、キッチンマットの必要性に迫ってみました。

 

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カテゴリ:日常生活 

キャベツの千切りを細~く切るコツ 包丁 スライサー 保存はどうする?

簡単そうに見えてなかなか難しいキャベツの千切り。

今日は、どうしたらお店みたいな細~いキャベツの千切りができるの?なんてお悩みのあなたに、キャベツの千切りについてのあれこれをご紹介したいと思います。

キャベツの千切りを細く、包丁で切るコツ

キャベツの千切りは、キャベツを半分にしたものをまな板にのせて切ろうとすると、高さがあり、半球体のため、斜めになる場所があって、刃を入れた時に幅が均一にならず、太いもの、細いものが入り混じった見た目の悪い千切りになってしまうのです。
そもそも、この状態ではとても切りにくく感じるでしょう。

キャベツの千切りが少量で良い時は、数枚、必要な葉を取り、太い芯を除き、くるくると丸めて端から直角に刃を当てるように切っていけば良いのです。芯は薄くスライスして、さらに千切りにします。

大量に必要なときは、キャベツを4分の1とか6分の1にカットし、下の写真のように重なっている葉を大雑把に厚みを減らすように分けて、上からぐっと抑えて厚みをさらに押さえるようにしながらカットします。
すると、半分のままの状態でカットするより、斜めの部分ができない分、かなり切りやすく、均一に美しい千切りにしやすくなります。

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この時に繊維に向かってどの方向で切ったら良いでしょう。
柔らかさを求めるのであれば、繊維を断ち切るように、繊維に直角に。
また、方向を変えながら切っていくことで、いろいろな食感を楽しむという方法もあります。

キャベツを切る包丁は、しっかりと研いだものであればさらに良いです。
玉ねぎを切っても目にしみないくらい、よく切れる包丁がベストです。
よく切れない包丁でカットすると、組織が潰れるので、キャベツも美しく切れず、食感もシャキッとなりませんし、玉ねぎはかなり目にしみます。

キャベツの千切り スライサー、ピーラーはどうなの?

とんかつ屋さんで付け合せに出てくるキャベツの千切りは細くてふわっとしていて、とっても美味しいですよね。

お店では業務用スライサーなどを使っているところがほとんどですが、一般家庭にあるスライサーやピーラーはどうなんでしょう。

一般的なスライサーやピーラーは幅が狭いので、大量のキャベツの千切りには向きませんが、最近では幅が広く、キャベツをカットするのに適したものも販売されています。

ちょこっとで足りるときには、普通に家庭にある幅の細いスライサーやピーラーでも千切りは可能ですが、大量に切るとなるとやはり大型のものが良いでしょう。スライサーでは、厚みを調整出来るものもあるので、かなり細い千切りも可能です。手を切らないように注意してくださいね。

ただし、春キャベツのように、葉が柔らかく、玉もあまりギュッとなっていないようなものや、細かく分けてしまったキャベツは向いていませんので、包丁での千切りをおすすめします。

キャベツの千切り 保存と栄養

毎日食べたいからたくさん切って保存したいけど、なんて考えてしまいますが、キャベツの千切りは変色、乾燥、水っぽくなる、それに大事な栄養素も飛んでしまうので、長時間の保存には向いていません。

栄養面で考えると、切ってから洗うと栄養が流れてしまうので、葉のまま洗うと良いです。そのまま千切りにして食べるとアクがあるので、少々のエグみを感じますが、切ってから1~2分水にさらしてアクをとる。すると、過度の栄養損失も抑えられ、甘みのある、シャキフワのキャベツの千切りになります。また、翌日の変色もある程度抑えられます。

長時間水に着けると、水溶性の栄養成分が全部出てしまうので、できるだけ短時間にしましょう。

もしもキャベツの千切りが余ったら密閉容器などに入れ、翌朝のサラダや、お味噌汁、焼きそば、チャーハン、炒めものなどに利用して使いきりましょう。

冷凍保存については、太めの千切りなら水分を良く切って冷凍することも可能で、解凍したものの水分を絞れば、塩もみしたような状態になり、コールスローにしたり、豚肉のスライスなどで巻いて焼いても美味しく頂けますが、残念ながら細~い千切りはあまり冷凍には向かないでしょう。

いずれも、なるべく新鮮なうちに戴くのが栄養価も高く美味しく頂けます。

まとめ

キャベツはビタミンCが多く、キャベジン(ビタミンU)を含み胃にも優しい野菜です。これらの栄養を十分に活かすためには、長時間水にさらしすぎず、できるだけ生で食すことが大切です。加熱する場合は、短時間でサッと火を通しましょう。

上手に細い千切りにして毎日の食生活に積極的に取り入れたいですね。

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寒さ対策は窓が肝心 その対策法 カーテンの長さ 結露はどうする? 

寒くなってくると、窓からの冷気が気になります。

寒冷地では、窓が凍りついて開かなくなってしまうことも珍しくありません。

そんな地域での寒さ対策、みんなどうしているのでしょうか?

寒さ対策は窓が肝!

東北は春でもまだまだ寒いのですが、ある時、そんな日の引っ越しの手伝いでその部屋に泊まりました。

が、とても寒くて困りました。古い1Kのマンションで、部屋が非常に寒かったのです。

その冷気の出どころは、間違いなく窓でした。1Kで、窓は1か所、腰高の窓があるだけです。元々ブラインドが設置されていたので、カーテンもしていません。

しかも古い1枚サッシで、断熱なんてものは全く無いようなサッシでした。

これでは眠れないと、引っ越し用の巨大な段ボールをつい立てのようにして、窓の下の方を塞ぐように立てかけてみました。

すると、驚くほど冷気を防いでくれたのです。

これは、急場しのぎだったので、とても貧乏臭い対策ですが、やはり冷気は窓から、しかも冷気は下に下に降りるので、足元でガードしてあげることが大事だと実感しました。

窓やサッシの寒さ 対策法は?

日常生活で窓やサッシからの寒さを何とかしようと思ったら、窓の開閉もあるし、見た目も大事ですね。

まず、先程の1Kマンションのような、ブラインドでは寒さ対策にはなりません。カーテンにもいろいろありますが、断熱の効果のあるカーテンを長めに設置するのが効果的です。

長めに、とは、腰高の窓であっても、冷気は足元から広がるので、できれば床までの長さで、床に若干引きずる程度の長さの方が寒さ対策に向いています。

 
掃出窓で、短めの丈のカーテンだと寒い空気の通り道を作ってあげているようなものなのです。

そうしたことを考えると、窓自体に寒さ対策をする方法も考えたいですね。

見た目は悪いですが、プチプチを貼る。
これは、水だけで貼れるタイプもあるので、手軽に寒さ対策に使えます。
シーズンが終わったら水で貼っているので剥がすのも簡単です。

どうしてもプチプチや、窓に貼るのが嫌な場合は、カーテンレールなどにかけるシートタイプも売られているのでそういったものを試してみるのもよいでしょう。

次に、足元への冷気侵入についておすすめなのが、冷気ストップのパネル状のもの。これは、発泡ポリエチレンでできていて、パタパタと折りたためるようになっていて、開くと、幅180センチの窓にちょうどいい位の長さ、高さは膝の高さ位のつい立てのような床に置くタイプです。

私が段ボール箱をつい立てにしたのと同じ原理ですね。

段ボールより見た目が良いのはもちろん、安定性もあります。

これを設置しておけば、カーテンが少々短くても冷気を防ぐことができるのです。ただし、これもデザインが限られており、あまり素敵なデザインのものは残念ながらいまだ売られているのを見たことがありません。

これらはどれも実際に試していますが、プチプチの威力もなかなかですが、冷気ストップパネルを窓に設置すると、寒さ対策効果が大です。

腰高の窓でも、内側に棚状に少しでもスペースがあれば、そこに置くことができます。軽いので、設置も簡単、朝起きたらサッとたたんですきまスペースに収納できるのも良いところです。

いずれもホームセンターなどで数千円で購入可能です。

窓の寒さ対策と結露

窓の寒さ対策も大事ですが、同時に結露も気になりますね。

例えば、水で貼れるタイプのプチプチを貼っておけば、結露の防止にもつながります。

それでも、窓の枠が結露することもありますので、こまめに拭き取りましょう。

そもそも、結露の発生の原因はなんでしょう?

部屋の中にこもった湿気が空気中で水蒸気となっていますが、それが窓や壁などで冷却され、結露が発生します。

結露というのは、住宅によっても、住む人によっても、その量が違います。

部屋で洗濯物を干す場合などは、上手に換気しないと部屋の湿度が上がるのはわかりますよね。

石油ファンヒーターも結露しやすい原因のひとつです。
できれば、エアコンやFF式ストーブなどが好ましいですが、無理な場合は、二箇所以上の空気口で換気して空気を循環させることも大切です。

換気扇を回しているだけよりは、(ちょっとの間だけでも)合わせてどこかの窓を数センチ開けるとか、さらに空気の循環を促すためにサーキュレーターを使用するなど、空気を循環させる工夫をしましょう。

冬は寒いから一切窓を開けないという方もいますが、天気のよい日中にいくらかでもこうした換気を行うことで、結露の量は違ってくるものです。

まとめ

窓の断熱が不十分だと寒くて結露も発生しやすいです。

なるべく結露を発生させるような湿った空気を貯めないこと、結露しやすい冷たい場所をなくすようにすること。などが大事です。

現代の住宅は気密性が高いため、窓を閉めきってしまうと空気が循環せずに結露が発生しやすく、カビなどの原因にもなります。

寒さ対策と同時に、そうした環境も整えるといいですね。

窓の寒さ対策、賃貸の場合 カーテンにプラス?マンション玄関は?

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